止めに入ると、間違えなく殴られそうなので、遠巻きに様子をみていたのだが(すぐ近くに交番あるし)、エミネムも驚くほどの言い合いに。肩を押しあって、そろそろ殴り合いか! と、思った時に、Tシャツ親父が携帯のカメラで、スーツ男を激写。「2ちゃんねるに、テメーの顔を晒してやるからな!」と大声で怒鳴って、走って逃げっていった。

スーツ男はかなりイライラしていた様子だったが、どうすることもできず去って行った。

21世紀の喧嘩をみたね。


“長崎県対馬市で不動産が韓国資本に買い占められるなどしている問題で、河村建夫官房長官は20日の参院内閣委員会で、「具体的な動きが出たら(対策を)考える」と述べ、国防上の被害が出るまで、問題を放置するとも受け止められる答弁を行った”

“韓国旅行者のガイドは韓国人が行い、空想的な歴史講釈をしているが、本来は、日本人が正しい歴史をガイドする必要があるだろう。”

“仮に北朝鮮が、軍事クーデターもしくは、韓国との騒乱を起こした場合、最大で400万人の難民が流出するといわれ、そのうち10万から15万人が、在日の血縁者をたより日本を目指すと考えられる。”

“tumblr.はスクラップブックなので「投稿内容=指向」であって、「投稿内容=主張」と思われちゃうのはいろんな意味で怖いナリよ。キテレツ。”

“では高い入会金や会費は何に使われているのか。
 私は以前、あるコンサルトに、
 「会費が高いフィットネスクラブとそうでないクラブの違いって、どこにあるんですか?」と質問したことがある。
 するとそのコンサルタントは、
 「ロッカーとロッカーの間隔だよ」と即答した。”

■“摂取”か“消費”か

 カロリーベースの食糧自給率は「1人1日当たり国産供給熱量」を「1人1日当たり供給熱量」で割った数値だ。20年度の「1人1日当たり国産供給熱量」は1012キロカロリー、「1人1日当たり供給熱量」は2473キロカロリーだ。1012を分子とし、2473を分母として求めたのが、同年度のカロリーベース食料自給率である41%だ。

 しかし、ここで言う「供給」とは“消費”であり、“摂取”ではないことを見逃してはならない。つまり、農水省が算出した2473キロカロリーという数字は、日本人1人が1日間に“摂取”した食料の熱量ではなく、市場で商品として“消費”された食料の熱量を意味しているのだ。

 ■「贅沢と浪費」の自給率

 2473キロカロリーには、家庭や飲食店まで渡ったものの、調理されずに廃棄されたり、食べられずに残飯となったりした食料も含まれている。さらに、必要以上に摂取され肥満をもたらした食料や、フォアグラのような高カロリーの贅沢品も含まれている。

 「贅沢で浪費をしている現代日本の食生活を前提としている」と政府が発表しているカロリーベースの食料自給率の計算式に疑問を呈するのは、NHK元解説委員で農業評論家の加倉井弘氏だ。「たくさん浪費し、贅沢な食生活の中で、国産の食料は41%だといっているにすぎない。食糧安保の話をするとき、われわれは贅沢三昧の生活を保障しろとはいっていない」と指摘し、飢えを意識させる食料安保の指標とすることに反対する。

 ちなみに、厚生労働省は毎年、国民生活基礎調査を実施し、「国民1人当たり摂取カロリー」を算出している。それによると、昨年12月に発表された19年の数字は1898キロカロリーだった。


“私はこの問題については、この経済情勢の厳しい中、また、民主党政権の船出から時間もない中、ほかにももっと検討すべき問題があることだろうと考えています。たとえば企業の資金繰りの問題、これまでの霞ヶ関や日銀などの官僚制度の旧態依然とした本質との対決などやるべきことはもっとあることは確実です。こうした問題ですら国論を二分するかもしれないのに、なぜいま不要不急の問題に取り組み、戦線を拡大する必要があるのでしょうか。  また、永住外国人へ地方参政権をあたえた場合、我々にどのようなメリットがあるのか、私には全く理解できません。戦線のむやみやたらな拡大と兵力の逐次投入は避けるべきです。法案審議の前に党内での議論をつくす必要があると考えています。”

(1)異性同伴の宿泊施設(2)食堂・ロビーがない、一定の基準より狭い(3)客室内に性的用品の自動販売機などの設備がある。

 この3つのうち1つでも該当しなければ、偽装ラブホテルとして摘発することができない。


“中には「一度経験したら、もうやめられない」とインターネットで宣伝されるなど話題の“過激な性的グッズ”を売りものにしている店もあった。”

“スタイルや美貌(びぼう)ではなく「イスラム的な道徳」など内面の美しさを競うサウジアラビア独自のミスコンテストで23日、18歳のアヤ・ムッラさんが優勝、「美徳の女王」の称号を与えられた。サウジ紙アルワタンなどが24日伝えた。”

“男性の前では全身を黒い布で隠すことが義務付けられており、水着審査はおろか、顔も見せずにコンテストが行われた。”

“世界最多のイスラム教徒が住むインドネシアで、ジャカルタの映画制作会社が日本のアダルトビデオ(AV)女優、小沢マリアさん主演のコメディー映画の制作を計画、イスラム強硬派が反対デモを行うなど物議をかもしている。”

“当初、大会に出場予定だったミス・イングランドが、ナイトクラブでの乱闘劇で逮捕され、ミスを返上したための措置という。”