1年くらい前だったと思うのですが、ある日車を運転しながらFMを聞いていました。
番組の中でゲストが桃井かおりさんだったのですが、「じぇふべっ…」という声が
桃井さんの声から出たように思いました。
だけど桃井かおりがジェフを知ってるのかな。と思っていると確かにジェフの話題に入っていました。
いきなり「あたし、ジェフ・ベックに会ったのよ!」

友人の映画のプロデューサーがジェフと知り合いらしく、ライブ前の楽屋におじゃましたそうです。
そのときのジェフは「シャンペン飲む?」と言って開けてくれたりしてとてもやさしかったようです。
「やっぱりイギリス紳士よね~」って喜んでいました。
ジェフが「ライブの服装はどんなのがいいと思う?」って桃井さんに聞いたら、
「今のまんまでいいんじゃない?」って答えていました
最後に「ジェフってすごい肌がきれいだったわよ~、つるっつるよ!」って言ってました。
めでたし、めでたし。


“タバコは収穫後製品にするまでまたいろいろ熟成や着香に技術があり、JTの技術は高い。こういうとなんだが、これから世界はタバコのニーズが増えると予想されるので、こうした産業技術全体を潰してしまうのはもったいないような気もする。”

4chanの外人が言ってたけど
「ラピュタは違和感があってヨーロッパからすると見るに耐えない」らしい

鉱山と背景がイギリス
軍と機械がドイツ
生活観と気質がイタリア

日本人からすれば
サムライがカンフーで戦ってキムチを食べてる映画のように
ラピュタはヨーロッパ人には見えるんだろう


“すごい! 頭に「宗教法人」「老人ホーム」ってつけると何でも胡散臭く聞こえる! 宗教法人「湯の花」 宗教法人「伯方の塩」”

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意外な反響
5年ほど前に幼稚園でDJをした際の動画が最近YOUTUBEに上がっています。
僕としては5年も前のことなのでそんなに反響とかも無いかな?と思ったのですが、twitterを中心に結構反響があるようで、ありがたい話です。話題になってる場所がtwitterというのも5年という年月を感じますねー。

その動画で初めて僕のことを知った方もいるかもしれませんのでその後の事をサラりと書きますと、その後小学校でDJをしたり、子供と一緒に音楽を作るワークショップをしたりと「子供と音楽」ということをテーマにした活動は継続していました。

5年前に幼稚園でDJをした際には、僕が自主的に色々な幼稚園に電話をかけて20件目くらいでようやくOKをいただき、実現したのですがその後同じように交渉しても、世の中のDJに対するイメージがよくないのか、なかなか承諾してもらえなかったりするのが現状です。

むしろ、今こそDJを通じて子供たちに(決して価値観を押し付けるのではなく)色々な音での遊び方を教えることが出来ればと思うのですが。なんだかんだでDJは今、少なからず偏見の的ですからね。

こういう活動は継続していきたいので、もしご興味ありましたらメールなどいただければ、と思います。


SUGAR-COATED SOUNDS (via kml) (via pdl2h) (via jumitaka) (via ljmp) (via sakurasakuras)

278 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2009/11/18(水) 19:27:41 ID:xoxNZ+k+
ライター・カメラマンが選んだ二度と会いたくないジャニーズ(週刊文春)

亀梨和也 「笑ってくださいと注文すると睨まれる」「携帯いじってシカトされた」「インタビュアーが
        好みの女だとご機嫌」
東山紀之 「男の編集者には親切で一生懸命に答えてくれるのに、女だと警戒して口数少なくなる。
       キレイな子連れて行っても効果なし」
堂本光一  「写真嫌いでカメラの前では仏頂面。フィルム2本までしか撮らせてくれない」
中居正広  「気さくに話しかけると睨まれる。終始かったるい空気を出してる。」
木村拓哉 「スタッフ30人の大名行列。ヘアメイク担当だけで7~8人。」
松本潤   「王子様気取り。褒めても『当たり前だろ。俺を誰だと思ってんだ』と高飛車。」
城島茂   「さわやかで礼儀正しい。率先して撮影に協力してくれるが、ポーズが時代遅れ。」


169 名前:爆音で名前が聞こえません[sage] 投稿日:2009/11/19(木) 11:29:28 ID:26KULV7q0
うちのゲーセンに毎日のように来てたお前。
最近全然見ないと思ったらやっと理由が分かったよ。
この前、お前のかーちゃんが便箋持って挨拶に来たんだよ。
こちらで良くお世話になってたみたいで、ってよ。
白血病かよ。
1ヶ月前まですげー元気そうだったじゃねえかよ。
お前がいつもやってたDJシミュレーションゲームは、お前が居なくなって以来
誰もやってるところ見ねーよ。
いつもスコアはデフォルトのまま。
なにせお前一人で毎日飽きもせずスコア埋めてたからな。


一番笑えるのがウチの店長。
インカム悪い台はさっさと撤去する人間なのに
その台はお前が来ないと分かって1月近く経つのに、撤去の話が全然あがんねーの。
それどころか、そのゲームのメンテを毎日欠かさずやってんだよ。
鍵盤やターンテーブルの調子を確かめて、良しっとか言ってんの。
良しも何も、誰もやってねーんだからそうそう調子が狂うわけねーよ。


だから、さっさと戻ってこいよ。
ワンモアエキストラ抜けたときの嬉しそうな笑顔を見せてくれよ。
あり得ない発狂譜面をスイスイ捌くお前が、病気で死んだなんて信じられねーんだよ。
今までありがとう、としか書いてない手紙なんかいらねーんだよ。


“仕分けして欧米から買えばいいじゃんっていう人が韓国だとかオーストラリアだとかを例に出してる時点でもう日本は後進国でいーよ感丸出しだよね。それでいて堂々とアメリカに喧嘩売るような反米姿勢を要求とか気が狂っとる。”

2007年に娘を連れてフィリピンに帰国したのは元夫の暴力から逃れるため。先夫との間に生まれた長男への暴力が日常茶飯事だったこと。2008年に日本に戻って、初めて娘の親権が元夫にあることを知らされたこと。

俺は民法、特にこういう家族法が苦手でよく分からない。さらに国際離婚だから話はさらに複雑。どういう形で離婚したのかもよく分からなかった。

ただひとついえるのは、親権を決める手続きがあったことを被告人が知らなかった、フィリピンの実家に日本の家庭裁判所からはなんの連絡もなかったのだそうだ。

結果、なにも主張する機会もなく娘を取られてしまった。

元夫との結婚生活についての質問が続く中、長谷川裁判長と右陪席の引馬裁判官が内緒話を始めた。そして長谷川裁判長が弁護人の話をぶった切った。

「もう分かったから。書類に書いてあるとおりでしょ。」

うわー、ご機嫌損ねた。と思ったら続けて

「即日判決出したいから、早くして」

要するに、悪いようにはしないから、と。

弁護人の質問、検察官の反対質問も簡単に終わって、検察官の論告求刑は懲役1年。ここで検察官は紙に書いて準備してきたもののほかに、口頭で付け加えた。法治国家の正当な手続きによる決定に、こういう不法行為で対抗するのは許されない、と。

検察官はなぜこんなことをわざわざアドリブで追加してまで言ったのだろうか。この一言が意外な結果を招くことになる。

続いて弁護人が執行猶予を求める弁論。被告人の心情を熱く訴えて被告人ボロ泣き、熱すぎて声を張り上げる弁護人に通訳の女性がクールに突っ込んで笑いが起きたり、泣き笑いの弁論の後に20分の休廷。

この休廷時間に俺が考えてたことはこうだ。

ここで執行猶予つきの判決が出たところで、これが前科になることには変わらない。正当な手続きで親権を持ってる父親から、前科者の母親への親権変更なんか認められるわけがないだろう、と。

再開された法廷で、懲役6月・執行猶予2年の主文が言い渡された。確かにずいぶん軽くて驚いた。

しかしそれ以上に驚いたのは、判決理由で意外な認定がなされたこと。

検察官の法治国家うんぬんの論告を受けてだろう、被告人には日本の司法に対する不信感があった、と認定した。そしてその原因は、家庭裁判所を欺いたに近い元夫の行動にある、という。

証拠提出された申立書の内容は、中途半端に終わった被告人質問から推測するしかないけど、フィリピンの実家の住所を虚偽申告したようだ。だから家裁から連絡が行かなかったのだろう。

気が付くと弁護人がグズグズ泣いてた。

長谷川裁判長は、家裁の親権決定は騙されて行われたもので誤りだ、と言ったに等しい。とはいえ普通なら民事と刑事は別だから、なんの法的な拘束力もないんだけどさ。

ところが元夫は静岡市在住、ということは静岡家庭裁判所が管轄のはず。そしてこの静岡家庭裁判所の総括判事が誰かといえば、この長谷川憲一裁判官が兼任してる。これじゃ静岡家裁の裁判官は逆らえないでしょ。

つーことは、親権変更の申立てが認められる可能性が高いってことだろう、違うか?弁護人の涙の理由はここだろ?

そして長谷川裁判長が即日判決をした理由もここだろう。今日釈放されて、すぐ手続きして、早く一緒に住め、と。


“上海はほんとにパジャマで外を歩く人が多い。現地のひとに聞いたら、昔はパジャマなんてなかったから、グレードアップしたおしゃれな自分を見て欲しいからなんだそうです。”