"昔、兵隊に行って銃で撃たれた人の話を聞いたのですが記憶が薄れていて状況を正確に聞くことは出来ませんでした。そうこうしているうち、ハンテングの最中に誤って自分の足を撃った人の話を聞くことが出来ました。(ラッキーなんて別に喜んではいませんヨ)
その人は柵を越えようとして誤ってライフル銃で自分の足を撃ったそうですが、弾が当たった瞬間は ”痛くなかったそうです” 多分アルドナリンが大量に放出されたと思えます、そのため痛みを感じなかったのでしょう、当人は足を撃ったと言う自覚も無かったそうですが、ただ撃った瞬間は急に足から力が抜けたそうです。
また長靴を履いていたのですが、足先がヌルヌルしていたと話して居られますのでおそらく血液が貯まっていたのでしょう。そしてそのまま自分で車を運転し病院まで行かれたそうです。本当の痛みが襲ってくるのはこの後です、応急処置を済ませ、麻酔を打った後その麻酔が切れると心臓の鼓動に会わせて傷口が、ドクン=ズキン ドクン=ズキン ドクン=ズキン ドクン=ズキン と言う具合に夜通し痛み通しだったそうです。

さて、いくら痛みが激しくとも、手足の場合仮に損傷しても命には別状ありません。
やはり命に絡む問題ですと、急所を撃たれた場合でしょう。
頭や心臓を撃たれたら、当然即死と言うことになります。以前大阪の山口組と一和会の抗争事件の最中はボデーアーマーが飛ぶように売れたと、某輸入業者の人が言っていましたが、ボデーアーマーなんて、ライフルの弾なら簡単に貫通しますが拳銃の弾なら止める事が出来ます。日本のやくざは銃器に対して極めて無知ですので、ボデーアーマーを着ていれば何となく身が守れるように勘違いしていますが、アメリカなどでは以外とボデーアーマーはその業界の人たちも使っていません、それは何故かと言いますと、ボデーアーマーを着ていることを前提に、最初から頭を狙うからです。ですからボデーアーマーなんか何の役にも立ちません。
警察官の場合、もし銃撃戦になるような場合は必ずボデーアーマーを着用します、勿論規則で着用しなければ成らないのですが。何よりも腹を撃たれるのを嫌悪するからです。
頭や心臓を撃たれると即死ですから、撃たれた当人は痛みを感じる前に昇天しています。
ところが、腹を撃たれた場合、ほとんど即死を免れる割に死亡率は極めて高いのです。
しかもその間猛烈な痛みに苛まされます。腹、特に腸の周辺を撃たれると、腸が剪断され毒素が流れ、手術も極めて困難なのだそうです。ですから現場の警察官は腹を撃たれるのを極端に嫌がります。勿論何処を撃たれても良いと言うところは有りませんが、生存率で考えると手足と腹では天地ほどの違いがあります。
ボデーアーマーの本当の使用目的はこんな所にあると思います、日本ではボデーアーマーを、防弾チョッキと誤訳しているため誤解を招いています。
さて、戦場では弾丸そのものが直撃する事例より、爆弾等の破片により損傷をうける事例が多いのですが、ボデーアーマーを着用していれば小さな破片の場合は100%保護する事が出来ます。
昔、日本テレビのクイズ番組の実験でライフル銃を使った米軍のボデーアーマーの貫通テストをやったことがありますが、使ったのは6ミリPPCで、ホローポイント弾頭を使ったのに、ボデーアーマーは “ポン” と簡単に貫通し、モニターで確認したら、ボデーアーマーは微動だにしませんでした。勿論、前後完璧に貫通していました。
テレビ関係者は思いの外驚いていましたが、防弾チョッキと言う名称が相当な誤解を招いて居るようでした。
"

ファーイーストガンセールス 銃創 (via petapeta)

(mitaimonから)

"

1.アラスカ沖でのタンカー事故で油まみれになったアザラシのリハビリには一頭あたり8万ドルの費用がかかった。2匹のアザラシがリハビリを終え、自然に帰ることになり盛大に祝賀式典が行われた。ボランティアや専門家の暖かい拍手に送られて海にかえされた2匹は、一分後、皆の目の前でシャチに食べられてしまった。

2.ニューヨークの大学で心理学過程に在籍する女子学生が、ルームメートに大工見習いの男性を選んだ。彼を侮辱し続けてその反応を見る、という実験をするためだ。いじめ続けること数週間、男はすっかり切れてしまい、彼女を手斧で何度も殴りつけ、彼女は重大な回復不能の脳障害を負った。

3.92年、ロサンジェルスにすむフランク・パーキンスは「旗竿の上に座り続ける」という世界新記録に挑戦した。400日間という世界記録にあと8時間足らないところで彼はインフルエンザにかかり、挑戦をあきらめた。旗竿から降りてみると、スポンサーは消えており、ガールフレンドも去っていて、アパートの電気と電話は料金未納で止まっていた。

4.ある主婦が自宅に帰って台所にはいると、夫が全身を狂ったように震わせているのを見つけた。何事かと見ると夫の腰のあたりから電気湯沸かし器にむかって、電線のような物がつながっているように見えた。感電事故だと思った彼女は、夫を電線から引き離そうと、夫を厚いまな板でうちすえた。夫は腕に2カ所の骨折を負った。夫は台所でウォークマンを聴いていたのだった。

5.ボンの動物愛護団体に所属する二人の男が、非人道的行為に抗議するため、フェンスを破って屠殺場に侵入した。二千匹もの豚がわれ先にと破られたフェンスの穴に殺到し、二人は下敷きになって死亡した。

6.イラクのテロリスト、カイ・ラナジェットは、手紙爆弾をつくって送る際、十分な額の切手を貼らなかったため、差出人へ返送されてしまった。爆弾だったことを忘れていた彼は開封してしまい、粉みじんになってしまった。

"

コピペ新聞 - ついてない日はこれを思い出そう。 (via konishiroku) (via luft2501) (via gkojax-text) (via yaruolikes) (via yaruo) (via deli-hell-me) (via mitaimon)

"seiichirou: 株式会社トライテック
『日本アルミット』というハンダ・メーカーがあります。当社でも製品の製造にはアルミット製のハンダKR-19を使用していますが、この会社はもともとアルミニウム用ハンダの開発・製造のために昭和31年に作られた会社で、一時はアルミ用ハンダでは90%のシェアをもっていました。
この会社の看板商品、KR-19というハンダは、通常のハンダと成分が違います。通常のハンダには、作業性を向上させるために松ヤニに少量の塩素が混ぜられています。塩素のおかげで、ハンダ付けのときに溶けたハンダがパターンの上を流れるように広がりやすくなります。しかしこの塩素はハンダ付け後も少し残っていて、時間が経つにつれてハンダ接合部を腐蝕させるため、接触不良になってしまうのです。
KR-19はこの塩素を含んでいません。従って経年劣化も起こりにくくなっています。いまでは国内外の電気・電子機器メーカーや測定器メーカーで使われているのはもちろん、スペース・シャトルに搭載する機器の指定半田にもなっています。
日本アルミットという会社は、もともとは東京・中野の町工場でした。先代の社長と息子の現社長、それに社長の友人達だけで始めた小さな会社です。無塩素ハンダは関東精機という自動車電装部品メーカーの依頼で開発したものですが、開発当初は世界で初めての無塩素ハンダに、まず国内の自動車電装部品メーカーから注文が殺到しました.。日本製自動車が電装部品に故障が少ないのは、KR-19のおかげと言っても過言ではないそうです。
現社長のモットーは『大きいところしか相手にしない』。大きい会社が採用すればその下請けも自動的に採用してくれる、というわけです。KR-19も自動車だけでなく電機メーカーにも使ってもらおうと売り込みに回るのですが、セールスに出かけるのは大企業ばかりでした。大企業では、現場の人は優秀さをわかってくれるのですが、上に話が行くと「そんな零細企業の製品なんか信用できない。やめとけ」といわれてしまい、結局国内の大手メーカーはどこも使ってくれなかったそうです。
そこで社長は日本がダメならとアメリカに渡り、まったくの飛び込みセールスを始めます。しかもやはり大企業ばかりです。ところが手始めに訪ねたヒューズ・エアクラフト社が、あっけないほど簡単に採用してくれました。大企業だろうと町工場だろうと良いものは良い、というのはまさにアメリカ企業です。
続いてヒューレット・パッカード(HP)社を訪ねました。担当者に「ヒューズで採用してもらった」と告げると、彼はその場でヒューズの工場に電話をして具合を聞いたそうです。詳しく性能を訪ねた後、彼は「使ってみるからすぐに送ってくれ」と社長に告げました。このハンダを使わないと後悔することになる、とヒューズの技術者に言われたそうです。驚くべき単刀直入、そしてなんというフランクさでしょうか。その場でライバル会社の見知らぬ技術者に電話をして訊ねてしまうというのも驚きますが、それに正直に答えるほうも立派です。おそらく日本では考えられないことだと思います。
どこの誰だかわからない相手の持ってきたものでも、妙な先入観を持たずに、話を聞いて良いと思えば積極的に試してみる。チャンスは誰にでも平等に与えるという精神が浸透しているということでしょう。またこれがアメリカ企業の強みであり、底力だと思います。
これがきっかけで、KR-19はアメリカの航空、電子産業に次々に採用され、電子産業では上位50社のうち28社がKR-19の採用を決めました。またアメリカへの売り込みの最大の成果はスペースシャトルの電装品機器のハンダ付け用に採用されたということでしょう。
こうなってくると日本の大企業もガラリと態度が変わります。「信用できない零細企業の製品」が、スペースシャトル御用達となったとたん、松下、シャープ、キャノン、カシオなどそうそうたる企業がKR-19を使い始めました。
日本アルミットの本社が東京・代々木にあった頃は、入り口を入ったすぐのところに社長の机があったそうです。そこから中のほうへ部長、課長、係長と机が並んでいて、一番奥の、普通なら社長が座っているあたりにいるのが平社員なんだそうです。
社長曰く、「いちばん上がもっともドアに近いところにいて、お客様のご用をうけたまわる。これこそベンチャー企業のあり方です。お客様の用件を聞いて、誰が対応すればよいか、一番わかるのが社長ですから」"

PETAPETA

  (via 46187)

(元記事: seiichirou (mitaimonから))

"すき家の幹部、なんか前に「24時間温かい牛丼を提供できることに社会的責任と喜びを感じている。その喜びを感じられていれば、激務とか薄給なんて気にならなくなるはずだ」とか言ってなかったか。なんで赤字になる途端に深夜営業やめとんねん。やれよ。喜べてたら赤字気にならんやろ。言うてたやん。"

Twitter / goha5800jp (via toronei)

(mitaimonから)

"映画「七人の侍」に、こンなセリフがある。「子供は大人より働くぞお…もっとも、これは大人扱いをしてやればの話だが…」。このセリフは全ての人間関係の真理を突いていると思う。相手を認める事なくして、本物の人間関係は結べない。子供だろうが大人だろうが、人間関係の基本は尊敬だ。(小池一夫)"

Twitter / koikekazuo (via hutaba)

(mitaimonから)

"ビートルズ以降の音楽は全てビートルズの影響下にあると語ってたビーオタオッサンに「西野カナちゃんの曲って結構ビートルズの影響受けてますよね」って言ってみたら怒ってしまったことあるしそのへん難しいよな。"

quotes pt.11|Rotten Apple (via sukoyaka)

(mitaimonから)

"

中村修二氏の発明「200億円」判決は、美談か? 
        2004/02/01 (日) !!
■■■■■■■■■■■■■■■■■

   青色発光ダイオード発明の権利をめぐって争われていた裁判で、会社側に200億円の支払いを命じる判決が下ったらしい。今や松井選手なみの国民的スターになったかに見える中村修二と言う人が、その主人公なのだが、朝日新聞を初めとしてマスコミは一斉に判決を歓迎し支持するかのような好意的な記事を発表している。これから日本の会社でも、技術研究に対する評価や扱い方はアメリカ並みになっていかざるをえないだろう、と。

むろん僕もその意見に反対ではない。しかし、何かちょっとちがうんじゃないか、と思ったというのが僕の正直な感想だ。この人は、アメリカの大学に(カリフォルニア大学サンタバーバラ校)転職してから急に態度を硬化させ、日本のマスコミに登場して日本の教育システムを批判したり、古巣の会社に対する裁判を起こしたりし、著書を出したりし始めた。なぜ、四国にいる時に、会社側の不当な扱いをマスコミに公表したり、裁判を起こしたりしなかったのか。

そもそも青色発光ダイオードの研究開発は中村個人の力によるものなのか。共同研究者や会社側の経済的支援はなかったのか。すでに裁判の過程で、この発明の「知的所有権」は会社側にあると認定されている。さて、僕は、中村氏がアメリカの大学への転職を契機に会社を告発する裁判闘争を開始した背景には転職をめぐって中村氏とアメリカの大学や会社との間に裏取引があったと見ている。

結局、中村ナニガシは、アメリカ資本に「魂」を売ったのであって、こんな話は美談でもなんでもありはしない。中村氏の裁判や中村氏の日本のマスコミへの露出が増え始めた頃、中村氏と似たような境遇で研究を続けてきた民間技術者・田中耕一さんのノーベル賞受賞が発表され、すっかり話題を奪われてしまったのだが、その田中氏が会社に「対価」を求めないと発言したことも重なって、逆に中村氏の行動が一部では批判的に語られることが多くなった。

そもそも中村氏がテレビ出演や著書などで語った日本の教育システム批判も、所詮、誰かの受売りばかりで、今更、ここに書き記すのも恥ずかしくなるような、幼稚でステレオタイプなものばかりだった。中村氏の大学時代の恩師が、裁判ばかりしていないで、次の研究に取り組め、と忠告していたが、たぶん無理だろうと僕は思う。科学者も文学者も、やはりカネに目が眩むようになったらオシマイだろう。

次はノーベル賞? もういいよ、この人。(山崎行太郎)

"

山崎行太郎が「日亜化学ー中村修二」裁判を読む。 (via ittm)

(mitaimonから)

"入浴の固定概念を変える。"

異能(Inno)vation | 一次選考通過者 研究テーマ (via nanki)

(nanospectivesから)

"「位置登録ゲームユーザー憧れの”小笠原”で位置登録をしたい」"

現地滞在約2時間。0泊3日の小笠原着発体験ツアー | 離島経済新聞 投稿 (via otsune)

(mitaimonから)

"知り合いの神主さんが「最近、うちの神社に普段より多くの人が足を運んでくれるんだけど、みんなスマホを見ていて、参拝をするわけでも、写真を撮るわけでもなく、手水舎や石碑の前をただウロウロしていて怖い(´;ω;`)」と話していて、すまん、それ完全にIngressや。"

イド狼 on Twitter: “知り合いの神主さんが「最近、うちの神社に普段より多くの人が足を運んでくれるんだけど、みんなスマホを見ていて、参拝をするわけでも、写真を撮るわけでもなく、手水舎や石碑の前をただウロウロしていて怖い(´;ω;`)」と話していて、すまん、それ完全にIngressや。” (via otsune)

(778から)

"ここ数日、急に気分が沈んできた方!私の周りにもたくさんいるので安心してください。あなた個人が抱えている悩みが重くのしかかっているように思うかもしれないですが、それは錯覚です。寒暖の差とか台風による気圧の差が原因です。そうでないと多くの人がいっせいに落ち込む理由が説明できません。"

はぁとふる売国奴さんはTwitterを使っています (via deli-hell-me)

(mitaimonから)

"「アニメ産業の景気について聞くところによると、このままアニメ制作本数は増えて続けていくのではないかと。その本当の理由は誰にもつかめていませんが、グッズなど副次収入があることによりオープンレンジで回収できるためアニメは投資回収の効率がいいのではないかと言われています。もう一つはこれまで制作本数が増えなかった背景として、テレビだとチャンネル数に限りがあることが挙げられます。しかし昨今普及してきたネット配信はそうではない。増える要因があっても減る要因は無いんです」と氷川氏。"

2013年のアニメ産業売上は史上最高額に「アニメ産業レポート 2014」刊行記念セミナー | アニメ!アニメ! (via katoyuu)

(katoyuuから)

"「本当に大事なことは、お金で買えない!」って言うけど、その結論が「お金はいらない!」は間違ってる。どうでもいいことを全部お金で解決して、自分の時間を本当に大事なことに使うのがよいと思う。"

Twitter / fladdict (via gkojax)

(otsuneから)

"フランス人が、野菜のネギにあたる英語が分からなかったとき、”the vegetable which one of pokemon is holding…”って説明して、多国籍なその場のみんなに一瞬で通じてた。"

Twitter / @shiori (via diphda)

(petapetaから)

"

基本的にデザインしてると時間を忘れるとか、いつまででもデザインしてられる、みたいなのは全然なくて、正直言ってデザインするのはいつでもめんどくさいし、やらなくて済むならやらんで済ましたい。  

絵を描くのもめんどくさいし、打ち込みもめんどくさいし、テレビを見るのもご飯食べるのも風呂入るのも歯を磨くのも、みーんなめんどくさい。めんどくさくないのはネットと寝ることくらいなのだわ。  

そう考えると、基本的にはパソコンの前に座ってクリックしてるだけでどこにでも行ける(気がする)しなんでも手に入る(気がする)んだもん、ネットってスゴいよな。

"

うーさーのその日暮らし (via gigan-yamazaki) (via katooonline) (via gkojax-text) (via yaruo) (via tokada)